理経(8226)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - システムソリューションの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 577万
- 2014年12月31日 +192.22%
- 1686万
- 2015年12月31日 +2.54%
- 1729万
- 2016年12月31日 +164.46%
- 4573万
- 2017年12月31日 -95.93%
- 186万
- 2018年12月31日 +906.56%
- 1873万
- 2019年12月31日 -53.47%
- 871万
- 2020年12月31日 -84.63%
- 134万
- 2021年12月31日 +578.81%
- 909万
- 2022年12月31日 -36.52%
- 577万
- 2023年12月31日 +358.3%
- 2646万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績は以下のとおりであります。2024/02/14 9:49
システムソリューションにおきましては、前年同期に大型の大学向けシステム案件及び製造業向け3次元機械CADの案件があったため、売上高は22億6千2百万円(前年同期比10.6%減)、営業損失は1億2千9百万円(前年同期は5千9百万円の営業損失)となりました。
ネットワークソリューションにおきましては、デジタル放送用設備案件および保守案件の前連結会計年度からのずれ込みがあったため、売上高は8億7千5百万円(前年同期比60.5%増)、営業損失は1千6百万円(前年同期は1億5千5百万円の営業損失)となりました。