トラスコ中山(9830)の無形固定資産の取得による支出の推移 - 通期
連結
- 2019年12月31日
- -39億2100万
- 2020年12月31日
- -8億1700万
- 2021年12月31日
- -7億2000万
- 2022年12月31日 -54.72%
- -11億1400万
- 2023年12月31日 -74.51%
- -19億4400万
- 2024年12月31日 -27.52%
- -24億7900万
- 2025年12月31日 -35.5%
- -33億5900万
個別
- 2008年3月31日
- -15億2400万
- 2009年3月31日
- -2億1300万
- 2010年3月31日
- -1億5100万
- 2011年3月31日
- -1億4200万
- 2012年3月31日 -483.1%
- -8億2800万
- 2013年3月31日 -51.33%
- -12億5300万
- 2014年3月31日
- -6億4300万
- 2014年12月31日
- -2億600万
- 2015年12月31日 -155.34%
- -5億2600万
- 2016年12月31日 -106.46%
- -10億8600万
- 2017年12月31日 -66.11%
- -18億400万
- 2018年12月31日 -86.81%
- -33億7000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/03/18 10:00
投資活動によるキャッシュ・フローは、215億65百万円の支出(前連結会計年度は182億67百万円の支出)となりました。その主な要因は有形固定資産の取得による支出184億94百万円(HC東日本物流センター移転にかかる工事費の支払など)、無形固定資産の取得による支出33億59百万円(ソフトウエア構築費の支払など)によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)