売上高
個別
- 2016年3月31日
- 463億8800万
- 2017年3月31日 +6.53%
- 494億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 前第1四半期累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年3月31日)2017/05/12 10:00
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期会計期間より、得意先の現時点での業態に即した社内業績管理区分の見直しを実施したことに伴い、「ファクトリールート」の区分であった一部の得意先を「eビジネスルート」の区分に変更しています。また、セグメントの業績をより適切に評価するために、一部の費用の配分方法を変更しています。
なお、前第1四半期累計期間の「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」は、変更後の区分と測定方法により作成しています。2017/05/12 10:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下で当社は、モノづくり現場で必要とされる少量多品種・高頻度の商品ニーズに的確にお応えするために、全国の支店及び物流センターへの設備投資を継続しました。さらに、エリアごとの在庫アイテム数を50万アイテムまで拡充する目標に向けて、物流部を東西に分割する組織再編を行い、市場を研究した戦略的な在庫拡充及び配送網を強化することで、お客様の利便性を高める活動を行いました。2017/05/12 10:00
その結果、当第1四半期累計期間における売上高は494億18百万円(前年同四半期比6.5%増)となりました。
利益面につきましては、eビジネスルートの通販企業やファクトリールートの企業向けに、ナショナル・ブランド商品を中心として市場に即した販売価格の改定を行ったことにより、売上総利益率は低下しましたが、売上高及び売上総利益は増加しました。