営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年6月30日
- 98億5200万
- 2025年6月30日 +20.03%
- 118億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらに加え、究極の即納を実現する置き薬ならぬ置き工具「MROストッカー」の拡大、在庫アイテム数や商品データ保有数の拡充、AI見積「即答名人」 [見積自動化システム]の利用推進、欠品・欠量を防ぐための在庫最適化、プライベート・ブランド商品のブラッシュアップ、修理工房「直治郎」の取組み強化などの施策を実施しました。2025/11/19 10:00
この結果、当中間連結会計期間における売上高は1,582億33百万円(前年同期比10.3%増)となり、売上総利益率は21.1%(前年同期は21.1%)と横ばいで推移しました。また、販売費及び一般管理費は物流センターに係る修繕の実施時期や内容見直し等により、215億9百万円(前年同期比5.7%増)と計画を下回る結果となったため、営業利益は118億25百万円(前年同期比20.0%増)、経常利益は117億16百万円(前年同期比17.7%増)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は79億84百万円(前年同期比18.4%増)となりました。
②セグメントごとの経営成績