当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2015年2月28日
- -2000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、売上増加に伴い販売費が増加しましたが、昨年度の組織合理化による人件費の削減効果により62百万円減少の10億98百万円(前年比5.4%減)となりました。2015/04/14 12:10
この結果、営業損益、経常損益は、それぞれ9百万円の営業損失(前年比1億96百万円の改善)、5百万円の経常損失(前年比1億90百万円の改善)となり、最終損益は20百万円の四半期純損失(前年比1億92百万円の改善)となりました。
※前年は連結業績での開示のため、前年比(前年個別業績との比較)は参考数値であります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2015/04/14 12:10