- 9869
- 2026/09/01
- 時価
- 2345億円
- PER 予
- 14.14倍
- 2010年以降
- 6.66-22.46倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.17倍
- 2010年以降
- 0.57-1.32倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.39%
- ROE 予
- 8.28%
- ROA 予
- 3.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
加藤産業(9869)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 酒類流通事業の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2014年3月31日
- 1億9800万
- 2015年3月31日 +103.54%
- 4億300万
- 2016年3月31日 -9.18%
- 3億6600万
- 2017年3月31日 -5.74%
- 3億4500万
- 2018年3月31日 +140.58%
- 8億3000万
- 2019年3月31日 -7.83%
- 7億6500万
- 2020年3月31日 -41.83%
- 4億4500万
- 2021年3月31日 -8.54%
- 4億700万
- 2022年3月31日 +45.21%
- 5億9100万
- 2023年3月31日 +70.9%
- 10億1000万
- 2024年3月31日 +20.5%
- 12億1700万
- 2025年3月31日 -7.4%
- 11億2700万
- 2026年3月31日 -7.1%
- 10億4700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、営業収益は566億38百万円(前年同四半期比2.0%増)となり、営業利益は7億41百万円(前年同四半期比37.0%増)となりました。2024/05/15 9:22
<酒類流通事業>酒類流通事業につきましては、外食関連需要やインバウンド需要が回復しているものの、飲酒人口の減少や若年層のアルコール離れ等により消費の規模は縮小傾向が続いております。さらに原材料やエネルギー価格の上昇、物流面におけるコストアップにより商品の値上げが断続的に実施されている状況にあり、2023年10月の酒税法改正等を背景に消費の二極化がより一層鮮明になっている中で、今後の消費者の購買動向によっては企業間の競争が一層激しさを増す厳しい経営環境で推移いたしました。
このような状況に対して、主要取引先との取組み強化、自販力の強化及び得意先の要望に応じた提案型営業の強化を図るとともに、利益管理を徹底し、業務の効率化や生産性の向上を図り、ローコストオペレーションに取り組んでまいりました。