加藤産業(9869)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 低温流通事業の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2014年3月31日
- 5200万
- 2015年3月31日 +203.85%
- 1億5800万
- 2016年3月31日
- -600万
- 2017年3月31日
- 1億7000万
- 2018年3月31日 +38.24%
- 2億3500万
- 2019年3月31日 -33.62%
- 1億5600万
- 2020年3月31日
- -1700万
- 2021年3月31日
- 1億5100万
- 2022年3月31日 +115.23%
- 3億2500万
- 2023年3月31日 +66.46%
- 5億4100万
- 2024年3月31日 +36.97%
- 7億4100万
- 2025年3月31日 +0.81%
- 7億4700万
- 2026年3月31日 +13.92%
- 8億5100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、営業収益は3,593億47百万円(前年同四半期比6.4%増)となり、営業利益は71億82百万円(前年同四半期比6.1%増)となりました。2024/05/15 9:22
<低温流通事業>低温流通事業につきましては、社会経済活動の正常化が進み、景気は緩やかに回復しておりますが、エネルギー価格や原材料価格、人件費をはじめとした各種コストの高止まりが継続することで生活防衛意識はこれまで以上に強まっており、厳しい経営環境で推移いたしました。
このような状況に対して、付加価値商品の積極的な提案を継続して行い、取引先との関係強化を図るとともに、コスト削減に向けた業務効率化に取り組んでまいりました。