- 9869
- 2026/09/25
- 時価
- 2397億円
- PER 予
- 14.46倍
- 2010年以降
- 6.66-22.46倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.56-1.32倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.34%
- ROE 予
- 8.28%
- ROA 予
- 3.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
加藤産業(9869)の営業収益 - 常温流通事業の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2021年3月31日
- 3887億2100万
- 2022年3月31日 -15.64%
- 3279億1800万
- 2023年3月31日 +3.02%
- 3378億1600万
- 2024年3月31日 +6.37%
- 3593億4700万
- 2025年3月31日 +2.7%
- 3690億5700万
- 2026年3月31日 +3.26%
- 3811億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)2024/05/15 9:22
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 事業の内容
- また、主要な関係会社における異動は以下のとおりです。2024/05/15 9:22
(常温流通事業)
第1四半期連結会計期間において、当社の事業の一部を当社の完全子会社である兵庫興農株式会社(現株式会社グリーンウッドファクトリー)に吸収分割により承継いたしました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外事業におきましては、今後の当社グループの成長戦略の一つとして位置づけ、マレーシア・ベトナム・シンガポール・中国国内での食品卸売事業の展開を図っており、日本を含めたアジア地域における食品流通事業の強化を進めてまいりました。そして、2023年10月にはシンガポールの食品卸売会社であるTeo Soon Seng Pte.Ltd.の株式を取得して連結子会社とし、同国での確固たる卸売業グループとなることを目指し、今後も東南アジアを中心に海外事業全体のさらなる拡大を図ってまいります。2024/05/15 9:22
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における営業収益は、既存得意先を中心とした取引の増大に加えて、外食関連需要の回復による取引の増加もあり、前年同四半期に比べて7.2%増加して5,838億46百万円となり、営業利益は95億41百万円(前年同四半期比7.5%増)、経常利益は104億42百万円(前年同四半期比6.5%増)となりました。そして、親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益等を計上したこともあり、前年同四半期に比べて19.4%増加の76億72百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。