加藤産業(9869)の営業収益 - 常温流通事業の推移 - 全期間
連結
- 2020年12月31日
- 2044億9800万
- 2021年6月30日 +186.02%
- 5849億700万
- 2021年9月30日 +34.11%
- 7844億2800万
- 2021年12月31日 -78.17%
- 1712億4100万
- 2022年6月30日 +186.28%
- 4902億3200万
- 2022年9月30日 +33.91%
- 6564億8400万
- 2022年12月31日 -72.83%
- 1783億8700万
- 2023年6月30日 +184.01%
- 5066億4300万
- 2023年9月30日 +34.52%
- 6815億3700万
- 2023年12月31日 -72.43%
- 1879億2600万
- 2024年9月30日 +281.54%
- 7170億1500万
- 2025年9月30日 +3.44%
- 7417億1200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/12/22 9:36
中間連結会計期間 当連結会計年度 営業収益 (百万円) 610,360 1,214,265 税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円) 11,597 20,669 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「常温流通事業」は、インスタント(缶詰・レトルト含む)、乾物・穀類、飲料、嗜好品、調味料他の販売を、「低温流通事業」は要冷品の販売を、「酒類流通事業」は酒類の販売を行っております。「海外事業」は海外に拠点を置き、主に「常温流通事業」を行っております。2025/12/22 9:36
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
Kato Sangyo Vietnam Co.,Ltd.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社16社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、営業収益、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/12/22 9:36 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/12/22 9:36
連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める特定の顧客への営業収益はありません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
また、当連結会計年度において、「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等を期首から適用しており、前連結会計年度の各数値については、遡及適用後の数値を記載しております。2025/12/22 9:36 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/12/22 9:36
当社グループは、常温流通事業、低温流通事業、酒類流通事業等の複数の事業から構成されており、当社及び当社の連結子会社が各々独立した経営単位として、事業を営んでおります。
当社の報告セグメントは、事業内容を基礎として事業セグメントに集約した上で、「常温流通事業」「低温流通事業」「酒類流通事業」の3つに、重要性の増した在外子会社を集約した「海外事業」を加えた4つを報告セグメントとしております。 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/12/22 9:36 - #8 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/12/22 9:36
(注)1 従業員数は就業人員(当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む)であり、準社員及び嘱託社員を含めております。2025年9月30日現在 セグメントの名称 従業員数(人) 常温流通事業 1,302 (147) 低温流通事業 227 (12)
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員(パートタイマー・アルバイト)の当連結会計年度における平均雇用人員であります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外事業におきましては、今後の当社グループの成長戦略の一つとして位置づけ、マレーシア・ベトナム・シンガポール・中国国内での食品卸売事業の展開を図っており、日本を含めたアジア地域における食品流通事業の強化を進めるとともに、利益体質への転換を図っております。2025/12/22 9:36
以上の結果、当連結会計年度における営業収益は、既存得意先を中心とした取引の増大により、前期に比べて3.8%増加して1兆2,142億65百万円となり、営業利益は181億80百万円(前期比7.9%増)、経常利益は201億円(前期比7.5%増)となりました。そして、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に政策保有株式の売却に伴う投資有価証券売却益等を計上したこともあり、前期に比べて8.5%減少の132億28百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #10 設備投資等の概要
- 報告セグメントごとの設備投資額の内訳は、次のとおりであります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。2025/12/22 9:36
常温流通事業 15,096百万円
低温流通事業 12百万円 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/12/22 9:36
非連結子会社16社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、営業収益、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/12/22 9:36
前事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当事業年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 営業取引による取引高 営業収益 722百万円 845百万円 営業原価 8,580 9,567 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/12/22 9:36
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 収益認識関係 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。