営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 24億4200万
- 2015年12月31日 -3.32%
- 23億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△27百万円は、セグメント間取引消去額であります。2016/02/12 9:13
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に物流事業であります。
2 セグメント利益の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 9:13 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外事業においては、今後の当社グループの成長戦略の一つとして位置付け、既に事業展開している中国・ベトナム・シンガポールと日本を含めたアジア諸国間の食品流通インフラの構築を進めており、平成28年1月にはベトナムに本社を置くToan Gia Hiep Phuoc Trading and Food Processing Joint Stock Companyの株式譲渡契約を締結し、アジア地域における一層の事業展開の強化を図ってまいります。2016/02/12 9:13
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期に比べて2.7%増加し、2,521億46百万円となりました。利益につきましては、利益管理の徹底及び諸経費の抑制に努めたものの、営業利益は23億61百万円(前年同四半期比3.3%減)となり、経常利益は27億48百万円(前年同四半期比3.1%減)となりました。そして、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ3.7%減少し、17億4百万円となりました。
セグメントの業績の概況は、次のとおりであります。