営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 23億6100万
- 2016年12月31日 +16.14%
- 27億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去額であります。2017/02/14 9:10
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に物流事業であります。
2 セグメント利益の調整額1百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/14 9:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外事業においては、今後の当社グループの成長戦略の一つとして位置づけ、中国・シンガポール・ベトナム国内での食品卸売事業の展開と、日本を含めたアジア諸国間の食品流通インフラの構築を図っており、アジア地域における事業展開の強化を進めております。2017/02/14 9:10
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期に比べて1.5%増加し、2,558億58百万円となりました。利益につきましては、自社ブランド商品の拡販及び利益管理の徹底を図るとともに、物流の効率化を進めた結果、営業利益は27億42百万円(前年同四半期比16.2%増)となり、経常利益は31億59百万円(前年同四半期比15.0%増)となりました。そして、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べて20.9%増加し、20億61百万円となりました。
セグメントの業績の概況は、次のとおりであります。