- 9869
- 2026/09/04
- 時価
- 2341億円
- PER 予
- 14.12倍
- 2010年以降
- 6.66-22.46倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.17倍
- 2010年以降
- 0.56-1.32倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.39%
- ROE 予
- 8.28%
- ROA 予
- 3.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 31億2000万
- 2019年12月31日 +12.95%
- 35億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額3百万円は、セグメント間取引消去額であります。2020/02/14 9:01
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に物流事業であります。
2 セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 9:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外事業におきましては、今後の当社グループの成長戦略の一つとして位置づけ、マレーシア・シンガポール・ベトナム・中国国内での食品卸売事業の展開を図っており、日本を含めたアジア地域における食品流通事業の強化を進めてまいりました。そして、2019年12月にはマレーシア半島部中南部を営業地域とするMerison(M) Sdn.Bhd.の株式を取得することについて株式譲渡契約を締結いたしました。これにより、マレーシア半島部全域を営業地域とする同国最大級の卸売業グループになるとともに、当社グループのシンガポール事業とのシナジーも期待することができ、より一層の事業展開の強化を図ってまいります。2020/02/14 9:01
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期に比べて1.3%増加して2,824億14百万円となり、営業利益は35億24百万円(前年同四半期比13.0%増)、経常利益は41億33百万円(前年同四半期比10.9%増)となりました。そして、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期に災害による損失を計上したこともあり前年同四半期に比べて30.3%増加して27億70百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。