有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 16:10
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 25百万円2021/02/12 16:10
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/02/12 16:10
前第1四半期連結累計期間(自 2019年10月1日至 2019年12月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2020年10月1日至 2020年12月31日) 減価償却費 953百万円 937百万円 のれんの償却額 127 84 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/02/12 16:10
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <海外事業>海外事業につきましては、マレーシア・シンガポール・ベトナム・中国国内での食品卸売事業の展開を図っており、既存の海外卸売業としてのベースに加え、日本国内で培ってきた営業力の浸透及び経営管理の定着を図ってまいりました。2021/02/12 16:10
以上の結果、売上高は既存の取扱いブランドが堅調に推移したことにより96億17百万円(前年同四半期比3.8%増)となり、営業利益はのれんの償却負担の減少もあり24百万円(前年同四半期比240.0%増)となりました。
<その他>その他の事業につきましては、物流関連事業がその主な内容であり、売上高は物量の増加等により34億87百万円(前年同四半期比1.1%増)となり、営業利益は諸経費の増加等により3億49百万円(前年同四半期比6.6%減)となりました。