- 9869
- 2026/09/04
- 時価
- 2341億円
- PER 予
- 14.12倍
- 2010年以降
- 6.66-22.46倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.17倍
- 2010年以降
- 0.56-1.32倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.39%
- ROE 予
- 8.28%
- ROA 予
- 3.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 33億5600万
- 2022年12月31日 +35.01%
- 45億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額10百万円は、セグメント間取引消去額であります。2023/02/14 9:36
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に物流事業であります。
2 セグメント利益の調整額23百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/14 9:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外事業におきましては、今後の当社グループの成長戦略の一つとして位置づけ、マレーシア・ベトナム・シンガポール・中国国内での食品卸売事業の展開を図っており、日本を含めたアジア地域における食品流通事業の強化を進めてまいりました。そして、2023年4月にはベトナムの食品卸売会社であるNam Khai Phu Service Trading Production Joint Stock Companyの株式を取得して連結子会社とすることを予定しており、同国において確固たる卸売業グループとなることを目指すとともに、今後も東南アジアを中心に海外事業全体のさらなる拡大を図ってまいります。2023/02/14 9:36
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における営業収益は、既存得意先を中心とした取引の増大に加えて、外食関連需要の回復による取引の増加もあり、前年同四半期に比べて8.0%増加して2,846億91百万円となり、営業利益は45億31百万円(前年同四半期比35.0%増)、経常利益は51億65百万円(前年同四半期比28.8%増)となりました。そして、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期に比べて20.2%増加して33億77百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。