- 9885
- 2026/09/11
- 時価
- 53億円
- PER 予
- 44.79倍
- 2010年以降
- 赤字-104.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.39倍
- 2010年以降
- 0.24-0.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.42%
- ROE 予
- 0.87%
- ROA 予
- 0.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2017/08/10 9:44
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(平成29年6月30日) 提出日現在発行数(株)(平成29年8月10日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 16,086,250 16,086,250 東京証券取引所市場第二部 単元株式数は100株であります。 計 16,086,250 16,086,250 - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社は、中期経営計画に基づき、「販売組織の活性化」、「ビジネスメンバーと顧客との接点強化」、「商品開発の強化」、「収益性の改善」、「新規事業の開拓・展開」に積極的に取り組んでまいりました。2017/08/10 9:44
商品面におきましては、衣料品類では、数量限定商品として、アウターブランドである「シャルレ ドレッセ」より、夏向けのカットソー及びカーディガンを発売し、売上高は前年を上回りましたが、ウエルネス関連商材であるウォーキング用のカットソーが低調な販売推移となったため、アウター類全体の売上高は前年を下回りました。生活支援に関連した商材として、UVカット加工を施した綿素材の「UVガーゼマフラー」を発売し、また前年に引き続き「シャルレウエルネス タウンシューズ」、「冷感敷きパッド」や「冷感ピローパッド」等の商品を発売しましたが、前年を大きく下回りました。以上の結果、衣料品類全体の売上高は29億2百万円(前年同四半期比7.0%減)と前年を下回りました。
化粧品類では、スキンケアブランドである「エタリテ」より、アルカリ還元水でメイクを落とせる「エタリテ クレンジング ローション」を発売しましたが、既存定番商品の売上高が減少したため、化粧品類全体の売上高は5億36百万円(前年同四半期比6.4%減)と前年を下回りました。