ソフトウエア
個別
- 2018年3月31日
- 8億3700万
- 2019年3月31日 -7.05%
- 7億7800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~39年
構築物 5~35年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/28 9:49 - #2 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/28 9:49
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 工具、器具及び備品 0 0 ソフトウエア - 0 計 0 0 - #3 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2019/06/28 9:49
- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2019/06/28 9:49
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づいております。
(3)リース資産