- 9888
- 2026/09/10
- 時価
- 138億円
- PER
- 19.01倍
- 2010年以降
- 赤字-34.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.22-1.12倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.79%
- ROE
- 3.51%
- ROA
- 1.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
UEX(9888)の資産の部 - 機械装置の製造・販売及びエンジニアリング事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 7億6959万
- 2014年3月31日 -14.85%
- 6億5530万
- 2015年3月31日 -12.66%
- 5億7236万
- 2016年3月31日 -43.72%
- 3億2213万
- 2017年3月31日 +61.27%
- 5億1952万
- 2018年3月31日 +71.46%
- 8億9078万
- 2019年3月31日 -48.5%
- 4億5876万
- 2020年3月31日 +28.73%
- 5億9056万
- 2021年3月31日 -20.37%
- 4億7029万
- 2022年3月31日 +0.4%
- 4億7216万
- 2023年3月31日 -2.15%
- 4億6203万
- 2024年3月31日 +40.58%
- 6億4952万
- 2025年3月31日 -18.92%
- 5億2661万
- 2026年3月31日 +26.6%
- 6億6671万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/19 13:44
当社企業集団の事業区分は、商品及び製品の種類・性質及び販売市場の類似性を考慮し、「ステンレス鋼その他金属材料の販売事業」「ステンレス鋼その他金属加工製品の製造・販売事業」「機械装置の製造・販売及びエンジニアリング事業」に区分しております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価に関する法律の適用2026/06/19 13:44
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 2026/06/19 13:44
- #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- ③機械装置の製造・販売及びエンジニアリング事業2026/06/19 13:44
機械装置の製造・販売及びエンジニアリング事業においては、主に一般産業用機械装置の製造及び販売を行い、また、エンジニアリングサービスを提供しております。
履行義務の充足時点については、製品等を顧客に引き渡した時点又は顧客が検収した時点としておりますが、これは当該時点が製品等の法的所有権、物理的占有、製品等の所有に伴う重大なリスク及び経済価値が顧客に移転し、顧客から取引対価の支払いを受ける権利を得ていると判断できるためであります。 - #5 従業員の状況(連結)
- 令和8年3月31日現在2026/06/19 13:44
(注) 従業員数は就業人員であります。なお、臨時従業員数は、従業員数の100分の10未満であるため記載を省略しております。セグメントの名称 従業員数(名) ステンレス鋼その他金属加工製品の製造・販売事業 43 機械装置の製造・販売及びエンジニアリング事業 22 合計 518
(2) 提出会社の状況 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ステンレス鋼その他金属加工製品の製造・販売事業につきましては、国内建築分野のステンレス加工品販売事業が低調に推移しました。また、海外子会社の清算にかかる費用が発生したことにより、営業損失を計上しました。当事業の課題は、競争力を維持・拡大する為、機械設備の更新投資を積極的に実施していく必要があると認識しております。2026/06/19 13:44
機械装置の製造・販売及びエンジニアリング事業におきましては、営業利益は前期に比べて大幅に増加しました。一方で、経営基盤の拡充が必要であると認識しております。営業体制のみならず、設計能力及び現場工事の管理体制強化に積極的に取り組んでまいります。
当社企業集団といたしましては、企業集団相互の連携を一層強化して、効率的な販売活動に注力するとともに、コーポレート・ガバナンスの強化とコンプライアンスの徹底により、経営の透明性を確保してまいります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/19 13:44
(注) 金額は販売価格によっており、セグメント間取引については、相殺消去しておりません。セグメントの名称 金額(千円) 前期比(%) ステンレス鋼その他金属加工製品の製造・販売事業 1,329,634 △4.7 機械装置の製造・販売及びエンジニアリング事業 1,070,920 18.6 合計 2,400,554 4.4
(2) 受注実績 - #8 設備投資等の概要
- 重要な設備の投資及び除却又は売却はありません。2026/06/19 13:44
(3)機械装置の製造・販売及びエンジニアリング事業
重要な設備の投資及び除却又は売却はありません。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③機械装置の製造・販売及びエンジニアリング事業2026/06/19 13:44
機械装置の製造・販売及びエンジニアリング事業においては、主に一般産業用機械装置の製造及び販売を行い、また、エンジニアリングサービスを提供しております。このような製品の販売等については、製品等を顧客に引き渡した時点又は顧客が検収した時点で収益を認識しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法