無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 3億6302万
- 2014年3月31日 +20.34%
- 4億3685万
個別
- 2013年3月31日
- 3億5677万
- 2014年3月31日 +21.08%
- 4億3198万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/03/31 10:53 - #2 業績等の概要
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、仕入債務が減少し、売上債権及びその他資産などが増加したものの、税金等調整前当期純利益及び減価償却費の計上などにより225,566千円の収入となりました。(前連結会計年度は998,150千円の収入)2015/03/31 10:53
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産及び無形固定資産の取得などにより509,586千円の支出となりました。(前連結会計年度は612,577千円の支出)
財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金の返済、配当金の支払などがあったものの、社債の発行による収入などにより63,832千円の収入となりました。(前連結会計年度は292,950千円の支出) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産2015/03/31 10:53
流動資産は、現金及び預金が207,971千円、商品及び製品が135,954千円減少したものの、受取手形及び売掛金が310,189千円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ1.2%増加し19,795,013千円となりました。固定資産は、投資有価証券及び無形固定資産が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ2.9%増加し10,063,451千円となりました。この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ1.8%増加し29,858,464千円となりました。
②負債 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/03/31 10:53
(ロ)無形固定資産
定額法によっております。