支払手形
個別
- 2013年3月31日
- 79億1944万
- 2014年3月31日 -9.63%
- 71億5663万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 対応債務2015/03/31 10:53
上記の( )内は、財団組成分で内数であります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 支払手形及び買掛金 3,082,804千円 (1,563,140千円) 2,588,293千円 (1,463,090千円) 短期借入金 4,735,790 (2,370,000 ) 4,383,680 (2,078,000 ) - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2015/03/31 10:53
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 裏書手形 10,844 - 支払手形 1,222,894 - - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②負債2015/03/31 10:53
流動負債は、短期借入金が401,860千円、支払手形及び買掛金が235,891千円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ2.7%減少し17,635,907千円となりました。固定負債は、退職給付に係る負債が438,942千円、社債が300,000千円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ33.3%増加し3,452,936千円となりました。この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ1.8%増加し21,088,844千円となりました。
③純資産 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。2015/03/31 10:53
営業債務である支払手形及び買掛金は、すべて1年以内の支払期日です。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、社債及び長期借入金(原則として5年以内)は主に設備投資に係る資金調達です。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されていますが、このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ)をヘッジ手段として利用しています。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しています。