- 9888
- 2026/09/16
- 時価
- 140億円
- PER 予
- 4.74倍
- 2010年以降
- 赤字-34.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.22-1.13倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.77%
- ROE 予
- 14.14%
- ROA 予
- 5.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/08/10 9:44
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)利 益 金 額 セグメント間取引消去 2,503 四半期連結損益計算書の営業利益 117,339
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2015/08/10 9:44
利 益 金 額 セグメント間取引消去 4,417 四半期連結損益計算書の営業利益 88,224 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社企業集団の属するステンレス鋼業界におきましては、ニッケルをはじめとした原料価格が軟調に推移し、メーカー各社の値上げ姿勢が一段落したことから市況に頭打ち感がでてきました。需要も総じて弱く国内流通マーケットは全体的に盛り上がりに欠ける動きとなりました。2015/08/10 9:44
このような状況のなか、当社企業集団の連結業績は、主力事業であるステンレス鋼その他金属材料の販売事業において、積極的な営業活動による拡販と新規取引先の開拓や休眠顧客の掘り起しを図った結果、売上高は前第1四半期連結累計期間に比べ6.3%増加の10,148,526千円となりました。利益面につきましては、その他の事業の収益が悪化したことにより、営業利益は前第1四半期連結累計期間に比べ24.8%減少の88,224千円、経常利益は前第1四半期連結累計期間に比べ13.1%減少の93,205千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間に比べ10.4%減少の44,818千円を計上しました。
なお、セグメント別の状況は以下のとおりです。