- 9888
- 2026/09/16
- 時価
- 140億円
- PER 予
- 4.74倍
- 2010年以降
- 赤字-34.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.22-1.13倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.77%
- ROE 予
- 14.14%
- ROA 予
- 5.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/08/08 9:29
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)利 益 金 額 セグメント間取引消去 3,222 四半期連結損益計算書の営業利益 23,421
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2017/08/08 9:29
利 益 金 額 セグメント間取引消去 △180 四半期連結損益計算書の営業利益 324,523 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社企業集団の属するステンレス鋼業界におきましては、ニッケルをはじめとした原料価格が弱含みとなったものの、需給タイトな状況からステンレス鋼市況は安定した推移となりました。2017/08/08 9:29
このような状況のなか、当社企業集団の連結業績は、主力事業であるステンレス鋼その他金属材料の販売事業において、在庫販売に重点をおいた営業活動を推進する一方、高付加価値商品の販売にも積極的に取り組み、受注・販売量の拡大に努めました。その結果、売上高は前第1四半期連結累計期間に比べ15.2%増加の10,815,044千円となりました。利益面につきましては、引き続き市況に対応した販売価格の改定に努めた結果、売上総利益率が上昇し、前第1四半期連結累計期間に比べ営業利益は13.9倍の324,523千円、経常利益は95.4倍の340,689千円となりました。親会社株主に帰属する四半期純損益は税金費用を差し引いた結果、226,591千円(前第1四半期連結累計期間は31,659千円の損失)を計上しました。
なお、セグメント別の状況は以下のとおりです。