- 9888
- 2026/09/16
- 時価
- 140億円
- PER 予
- 4.74倍
- 2010年以降
- 赤字-34.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.22-1.13倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.77%
- ROE 予
- 14.14%
- ROA 予
- 5.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/08/07 10:06
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成31年4月1日 至 令和元年6月30日)利 益 金 額 セグメント間取引消去 △285 四半期連結損益計算書の営業利益 459,522
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2019/08/07 10:06
利 益 金 額 セグメント間取引消去 393 四半期連結損益計算書の営業利益 255,065 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社企業集団の属するステンレス鋼業界におきましては、一部の品種において需給が緩んだことから、ステンレス鋼市況は横ばいからやや軟調な動きとなりました。2019/08/07 10:06
このような状況のなか、当社企業集団の連結業績は、主力事業であるステンレス鋼その他金属材料の販売事業において、前年度に引き続き在庫販売に重点をおいた営業活動を推進する一方、市況回復の実現に向けた取組みにも注力しました。また、収益力の向上を目指し加工品を中心とした高付加価値商品やチタン販売にも積極的に取り組み、受注・販売量の拡大に努めましたが、売上高は前第1四半期連結累計期間に比べ0.2%減少の11,694,728千円となりました。営業利益は、売上総利益率の低下に加え販売費及び一般管理費が増加したことにより前第1四半期連結累計期間に比べ44.5%減少の255,065千円、経常利益は47.9%減少の264,587千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は57.6%減少の171,704千円となりました。
なお、セグメント別の状況は以下のとおりです。