営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 2億4127万
- 2021年12月31日 +475.8%
- 13億8927万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/02/09 9:22
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 令和3年4月1日 至 令和3年12月31日)利 益 金 額 セグメント間取引消去 △385 四半期連結損益計算書の営業利益 241,278
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2022/02/09 9:22
利 益 金 額 セグメント間取引消去 726 四半期連結損益計算書の営業利益 1,389,277 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経営成績の状況)2022/02/09 9:22
当社企業集団は、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。そのため、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益についての前第3四半期連結累計期間比(%)を記載しておりません。
当第3四半期におけるわが国経済は、9月には緊急事態宣言等が解除され、徐々に社会・経済活動に持ち直しの動きが見られてきました。一方で、新たな変異株の感染拡大もあり、国内景気の見通しは依然不透明な状況で推移しております。また、半導体不足による各産業への影響や原油価格など資源価格の高騰などにより依然として予断を許さない状況が継続しております。