- 9896
- 2026/09/01
- 時価
- 442億円
- PER 予
- 9.07倍
- 2010年以降
- 2.54-84.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.33-1.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.21%
- ROE 予
- 6.44%
- ROA 予
- 1.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
JK HD(9896)ののれんの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1億100万
- 2010年3月31日 +308.91%
- 4億1300万
- 2011年3月31日 -26.39%
- 3億400万
- 2012年3月31日 -21.71%
- 2億3800万
- 2013年3月31日 -29.41%
- 1億6800万
- 2014年3月31日 -77.98%
- 3700万
- 2015年3月31日 -32.43%
- 2500万
- 2016年3月31日 +400%
- 1億2500万
- 2017年3月31日 +4.8%
- 1億3100万
- 2018年3月31日 +7.63%
- 1億4100万
- 2019年3月31日 -4.96%
- 1億3400万
- 2020年3月31日 -40.3%
- 8000万
- 2021年3月31日 -42.5%
- 4600万
- 2022年3月31日 +354.35%
- 2億900万
- 2023年3月31日 -8.13%
- 1億9200万
- 2024年3月31日 -28.13%
- 1億3800万
- 2025年3月31日 +389.13%
- 6億7500万
- 2026年3月31日 -25.04%
- 5億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の金額は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等に係る金額です。2026/06/24 16:56
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2026/06/24 16:56 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1)株式の取得により新たに株式会社太平洋建材を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/06/24 16:56
(2)株式の取得により新たに株式会社山田木材を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 1,646 百万円 固定資産 821 のれん 104 資産合計 2,572
(3)株式の取得により新たに株式会社大和ビケサービスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 149 百万円 固定資産 215 のれん △56 資産合計 308 - #4 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度に事業譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/06/24 16:56
流動資産 82 百万円 固定資産 302 のれん - 資産合計 384 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 「総合建材小売事業」セグメントにおいて、株式会社山田木材を新たに連結子会社といたしました。2026/06/24 16:56
これに伴い、当連結会計年度において負ののれん発生益56百万円を特別利益として計上しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、金利スワップについては、特例処理の要件を満たしており有効性が保証されているため、有効性の評価を省略しております。2026/06/24 16:56
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。