JK HD(9896)の売上高 - 総合建材小売事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 29億4200万
- 2014年6月30日 +68.86%
- 49億6800万
- 2015年6月30日 +11.98%
- 55億6300万
- 2016年6月30日 +20.08%
- 66億8000万
- 2017年6月30日 -2.28%
- 65億2800万
- 2018年6月30日 +27.42%
- 83億1800万
- 2019年6月30日 +12.23%
- 93億3500万
- 2020年6月30日 -0.42%
- 92億9600万
- 2021年6月30日 +11.95%
- 104億700万
- 2022年6月30日 +17.03%
- 121億7900万
- 2023年6月30日 +0.29%
- 122億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 10:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「ウッドショック」の反動から値下がりが続く木材や合板等の素材類は底打ちの兆しもうかがえますが、まだ下げ止まったとは言えない状況にあります。その他建材、住宅設備等は資材、エネルギー価格の高騰から価格は上昇しており、こちらは逆に天井を打ったとは言い難い段階にあります。中核のジャパン建材株式会社をはじめ各社各様に、売上のボリュームを確保しつつ、仕入れのコントロールや販売価格の交渉等に努め、売上、利益とも「ウッドショック」前の水準はほぼ確保したものの、大幅な増収増益となった前年同期との比較では見劣りする結果となりました。2023/08/10 10:15
この結果、当事業の売上高は784億22百万円(前年同期比6.1%減)、営業利益は14億83百万円(同35.4%減)と小幅減収、大幅減益となりました。
② 合板製造・木材加工事業