JK HD(9896)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 58億1300万
- 2014年12月31日 +2.2%
- 59億4100万
- 2015年12月31日 -7.91%
- 54億7100万
- 2016年12月31日 +11.53%
- 61億200万
- 2017年12月31日 +3.75%
- 63億3100万
- 2018年12月31日 -1.34%
- 62億4600万
- 2019年12月31日 +3.7%
- 64億7700万
- 2020年12月31日 -8.43%
- 59億3100万
- 2021年12月31日 +8.89%
- 64億5800万
- 2022年12月31日 +15.73%
- 74億7400万
- 2023年12月31日 +8.34%
- 80億9700万
- 2024年12月31日 +2.48%
- 82億9800万
- 2025年12月31日 +10%
- 91億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 14:49
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「ウッドショック」の反動から値下がりが続いた木材や合板等の素材類はほぼ底打ちし、資材、エネルギー価格の高騰等から値上げ基調にあったその他建材、住宅設備等にも価格面では落ち着きが見えてきました。一方、肝心の需要は弱く、中核のジャパン建材株式会社をはじめ各社各様に、売上のボリュームと適正な利潤の確保に努めましたが、大幅な増収増益となった前年同期との比較では見劣りする結果となりました。2024/02/13 14:49
この結果、当事業の売上高は2,439億22百万円(前年同期比4.4%減)、営業利益は54億17百万円(同21.8%減)の減収減益でしたが、第2四半期連結累計期間までのマイナス幅は売上、利益ともに圧縮できました。
② 合板製造・木材加工事業