- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失を認識していないため、また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象が生じていないため記載しておりません。
2015/02/12 13:28- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。
2015/02/12 13:28- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失を認識していないため、また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象が生じていないため記載しておりません。
2015/02/12 13:28- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結会計期間末における総資産は1,997億66百万円となり、前連結会計年度末に比べて83億48百万円増加いたしました。主たる要因は当第3四半期連結会計期間末が銀行休日に当たることに加えて、平成26年4月1日付で株式会社ハウス・デポ・プラスが連結対象に加わったことによるものであります。増減の内訳といたしましては、現金及び預金が75億26百万円、たな卸資産が33億30百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が32億81百万円減少したこと等により、流動資産が73億44百万円増加いたしました。
固定資産は、有形固定資産が10億62百万円増加した一方、投資その他の資産が51百万円減少したことなどから、10億4百万円増加いたしました。
負債は1,687億35百万円となり、前連結会計年度末に比べて58億19百万円増加いたしました。増減の内訳といたしましては、支払手形及び買掛金と電子記録債務の合計額が22億22百万円、短期借入金が36億66百万円、コマーシャル・ペーパーが10億円増加したこと等により、流動負債が63億69百万円増加した一方、固定負債は長期借入金の減少2億35百万円を主因に5億50百万円減少いたしました。
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