- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失を認識していないため、また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象が生じていないため記載しておりません。
2020/02/13 15:32- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/02/13 15:32- #3 固定資産圧縮損の注記
- 固定資産圧縮損の内容は次のとおりです。
| 前第3四半期連結会計期間
(2018年12月31日) | 当第3四半期連結会計期間
(2019年12月31日) |
| その他(機械装置及び運搬具) | - | 百万円 | 2,119 | 百万円 |
2020/02/13 15:32 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失を認識していないため、また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象が生じていないため記載しておりません。
2020/02/13 15:32- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期末における総資産は2,234億18百万円となり、前連結会計年度末に比べて82億65百万円増加いたしました。増加の内訳としては、現金及び預金が33億30百万円、受取手形及び売掛金と電子記録債権の合計額が40億53百万円、たな卸資産が1億92百万円増加することなどから、流動資産が75億86百万円増加いたしました。
固定資産は、子会社の株式会社キーテックの山梨合板工場建設に伴って前連結会計年度末に建設仮勘定として計上した52億24百万円を、土地5億90百万円とその他の勘定に振り替えました。その他、有形固定資産が10億19百万円増加したことを主因として、固定資産全体では6億79百万円増加いたしました。
負債は1,810億94百万円となり、前連結会計年度末に比べて67億50百万円増加いたしました。増減の内訳としては、支払手形及び買掛金と電子記録債務の合計額が52億85百万円増加し、短期借入金が35億87百万円減少したことなどにより流動負債が21億69百万円増加いたしました。
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