- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失を認識していないため、また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象が生じていないため記載しておりません。
2021/02/10 14:05- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2021/02/10 14:05- #3 固定資産圧縮損の注記
- 固定資産圧縮損の内容は次のとおりです。
| 前第3四半期連結会計期間
(2019年12月31日) | 当第3四半期連結会計期間
(2020年12月31日) |
| その他(機械装置及び運搬具) | 2,119 | 百万円 | - | 百万円 |
2021/02/10 14:05 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失を認識していないため、また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象が生じていないため記載しておりません。
2021/02/10 14:05- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結会計期間末における総資産は2,170億50百万円となり、前連結会計年度末に比べて84億48百万円増加いたしました。増減の内訳としては、現金及び預金が84億68百万円、受取手形及び売掛金と電子記録債権の合計額が7億92百万円各々増加し、在庫が合計10億18百万円減少し、流動資産が73億72百万円増加いたしました。
固定資産は、物林株式会社がパークマネジメント事業の一環として指定管理者となっている豊洲ぐるり公園におけるパークレストランの建設費用11億98百万円のうち今期固定資産として計上した5億36百万円、通商株式会社の支店用建物の新築1億19百万円、土地の取得85百万円、新たにグループに入った四辻製材株式会社の所有土地2億39百万円、京都板硝子株式会社の所有土地1億56百万円の連結計上などにより、固定資産全体では10億76百万円増加いたしました。
負債は1,726億93百万円となり、前連結会計年度末に比べて61億70百万円増加いたしました。増減の内訳としては、支払手形及び買掛金と電子記録債務の合計額が55億67百万円、コマーシャル・ペーパーが10億円各々増加する一方、短期借入金が42百万円減少したことなどにより流動負債が57億73百万円増加いたしました。
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