サハダイヤモンド(9898)の売上高 - 海外事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年9月30日
- 7億9300万
- 2013年12月31日 +40.86%
- 11億1700万
- 2014年9月30日 -50.67%
- 5億5100万
- 2014年12月31日 +43.38%
- 7億9000万
- 2015年9月30日 -40.51%
- 4億7000万
- 2015年12月31日 +110.85%
- 9億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「トレーディング事業」は、各種商品の販売を行っております。2022/06/28 16:31
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2022/06/28 16:31
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社MIARE 9 ダイヤモンド事業 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/28 16:31
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント ダイヤモンド事業 ダイヤモンド研磨事業 トレーディング事業 合計 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 22 - - 22
収益を理解するための基礎となる情報は「連結財務諸表作成のための基本となる事項 4.会計方針に関する事項(4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりである。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は社内振替価格に基づいております。2022/06/28 16:31 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2022/06/28 16:31
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計本社管理部門及び各報告セグメント間の相殺消去 41△17 220 連結財務諸表の売上高 23 22 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/06/28 16:31
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 社グループは、長期的な観点から、財務体質の強化充実、今後の事業展開に備えるための内部保留の確保を念頭に入れながら、株主の皆様に対して継続的な安定配当を行うこととし、そのためにも、利益体質への転換を図り、販売シェア拡大(売上高)に注力してまいります。2022/06/28 16:31
(3)経営戦略等 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ダイヤモンド事業)2022/06/28 16:31
日本におけるダイヤモンド事業の売上高は22百万円(前期比3.0%減)、セグメント損失は58百万円(前年同期はセグメント損失28百万円)となりました。
(ダイヤモンド研磨事業) - #9 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2022/06/28 16:31
前事業年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 当事業年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 関係会社への売上高 0百万円 0百万円 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※3 顧客との契約から生じる収益2022/06/28 16:31
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1. 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。