- 9898
- 2016/10/31
- 時価
- 4億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- -倍
(2010-2017年) - PBR
- 3.74倍
- 2010年以降
- 0.28-12.05倍
(2010-2017年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (2)継続企業の前提に関する重要事象等2016/07/15 16:19
当社グループは、継続的な営業損失を計上しており、キャッシュ・フロー面でも、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスが続いておりました。
当連結会計年度においては、主に売上債権の回収や在庫の販売に取り組んだ結果、営業活動によるキャッシュ・フローについては黒字化できたものの、損益面では、重要な営業損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。 - #2 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2016/07/15 16:19
当社グループは、継続的な営業損失を計上しており、キャッシュ・フロー面でも、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスが続いておりました。
当連結会計年度においては、主に売上債権の回収や在庫の販売に取り組んだ結果、営業活動によるキャッシュ・フローについては黒字化できたものの、損益面では、重要な営業損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (5)資本の財源及び資金の流動性についての分析2016/07/15 16:19
営業活動によるキャッシュ・フローにおきましては、商品在庫高圧縮及び小売販売での商品の回転率を向上させ財務体質の改善を行ってまいります。
(6)経営者の問題認識と今後の方針について - #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、継続的な営業損失を計上しており、キャッシュ・フロー面でも、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスが続いておりました。
当連結会計年度においては、主に売上債権の回収や在庫の販売に取り組んだ結果、営業活動によるキャッシュ・フローについては黒字化できたものの、損益面では、重要な営業損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
なお、施策等の詳細につきましては、「7.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(7)継続企
業の前提に関する重要事象等の分析・検討内容及び今後の対応策」に記載のとおりであります。2016/07/15 16:19