売上高
連結
- 2013年3月31日
- 69億5000万
- 2014年3月31日 -1.55%
- 68億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「賃貸不動産事業」は、当社より販売子会社・関連会社及びグループ店企業等に対し、店舗用建物の賃貸を行っております。2014/06/25 12:54
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社数 1社
非連結子会社の名称
株式会社オカヤマイエローハット
非連結子会社 1社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等に及ぼす影響は軽微であるため、連結の範囲から除外しております。2014/06/25 12:54 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2014/06/25 12:54
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社 ホットマン 11,562 カー用品等販売事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/06/25 12:54 - #5 業績等の概要
- このような環境下におきまして、当社グループは引き続き主力事業であるカー用品等販売事業の一層の拡大を図るべく、テレビCM等広告宣伝の強化に努めるとともに、タイヤを中心とした消耗品の拡販や、車検・鈑金・ポリマーコーティングなどのカーメンテナンスメニューの拡充推進を強化してまいりました。2014/06/25 12:54
当連結会計年度におきましては、積極的な出店及び各種営業施策の効果により、売上高は前年同期比31億89百万円(2.7%)増加の1,206億71百万円となりました。売上総利益は前年同期比27億75百万円(8.1%)増加の370億4百万円となりましたが、これは小売店舗数の増加、2りんかんの好調な推移、株式会社ジョイフルの卸利益拡大等によるものです。
また、販売費及び一般管理費は、広告宣伝費や店舗修繕費の増加、小売店舗数の増加等があったものの、株式会社ドライバースタンドと株式会社モンテカルロの本部体制見直しの効果、減価償却費の減少もあり、前年同期比10億19百万円(3.8%)増加の281億72百万円に留まりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2014/06/25 12:54
当連結会計年度におきましては、積極的な出店及び各種営業施策の効果により、売上高は前年同期比31億89百万円(2.7%)増加の1,206億71百万円となりました。売上総利益は前年同期比27億75百万円(8.1%)増加の370億4百万円となりましたが、これは小売店舗数の増加、2りんかんの好調な推移、株式会社ジョイフルの卸利益拡大等によるものです。
また、販売費及び一般管理費は、広告宣伝費や店舗修繕費の増加、小売店舗数の増加等があったものの、株式会社ドライバースタンドと株式会社モンテカルロの本部体制見直しの効果、減価償却費の減少もあり、前年同期比10億19百万円(3.8%)増加の281億72百万円に留まりました。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社では、国内において主にグループ企業等に対して賃貸用店舗建物及び店舗設備等を有しております。2014/06/25 12:54
平成25年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は8億93百万円(賃貸収益は「売上高」に、主な賃貸費用は「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に計上)、減損損失は9億79百万円(特別損失に計上)であります。
平成26年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は9億17百万円(賃貸収益は「売上高」に、主な賃貸費用は「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に計上)、減損損失は45百万円(特別損失に計上)であります。 - #8 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2014/06/25 12:54
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 47,946百万円 48,675百万円