- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 報告セグメントの利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益であります。また、報告セグメントの資産の合計額は、連結貸借対照表の資産合計であります。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2019/06/20 14:55- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) 報告セグメントの利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益であります。また、報告セグメントの資産の合計額は、連結貸借対照表の資産合計であります。
2019/06/20 14:55- #3 減損損失に関する注記(連結)
(減損の認識に至った経緯)
これらの物件は、営業損失であったため、将来キャッシュ・フロー見積額が下落し減損の認識に至りました。
2019/06/20 14:55- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
環境の変化に影響されることなく安定した利益が確保できる企業体制の確立が重要であると認識しております。
当社グループは、タイヤを中心とした消耗品の販売強化及び車検を始めとしたメンテナンスメニューの拡充により、小売事業における粗利益率の向上を図り、営業利益の一層の拡大に努めてまいります。
2019年3月期からの3ヵ年を対象とする中期経営計画の最終年度(2021年3月期)における数値目標は、売上高1,530億円、営業利益102億円、経常利益112億円を計画しております。
2019/06/20 14:55- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、子会社店舗の増加に伴う人件費や賃借料等の増加により、440億38百万円(前年同期比104.4%、18億37百万円増)となりました。
その結果、営業利益は95億83百万円(前年同期比100.2%、22百万円増)、経常利益は109億86百万円(前年同期比102.8%、2億97百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては73億29百万円(前年同期比107.2%、4億90百万円増)となりました。
売上高の主な部門別内訳につきましては、卸売部門は495億53百万円(前年同期比95.9%、21億45百万円減)、小売部門は805億45百万円(前年同期比104.2%、32億10百万円増)となりました。
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