構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 12億8500万
- 2022年3月31日 +0.62%
- 12億9300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。2022/06/22 15:01
建物及び構築物:2年~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/06/22 15:01
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物 8百万円 18百万円 構築物 0 6 工具、器具及び備品 2 2 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- これらの物件は、営業損失であったため、将来キャッシュ・フロー見積額が下落し減損の認識に至りました。2022/06/22 15:01
(減損の認識に至った経緯)場所 用途 種類及び金額(百万円) 賃貸物件1件(千葉県千葉市) 賃貸不動産 建物構築物 1440
この物件は、閉店の意志決定により減損の認識に至りました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、526億58百万円(前連結会計年度末514億55百万円)となり、12億2百万円増加いたしました。これは主に棚卸資産が12億85百万円、受取手形及び売掛金が12億27百万円、未収入金が9億96百万円、その他(返品資産など)が8億81百万円増加した一方で、現金及び預金が31億35百万円減少したことによります。2022/06/22 15:01
また、固定資産の残高は737億60百万円(前連結会計年度末675億24百万円)となり、62億35百万円増加いたしました。これは主に土地が50億62百万円、投資有価証券が7億60百万円、建物及び構築物(純額)が3億70百万円増加したことによります。
この結果、総資産残高は1,264億18百万円(前連結会計年度末1,189億80百万円)となりました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 2~50年2022/06/22 15:01
構築物 2~50年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)