- 9816
- 2026/09/07
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 15.32倍
- 2010年以降
- 赤字-155.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.48-7.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.98%
- ROE 予
- 5.28%
- ROA 予
- 2.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ストライダーズ(9816)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2053万
- 2014年9月30日 +102.37%
- 4156万
- 2015年9月30日 +122.61%
- 9251万
- 2016年9月30日 -10.12%
- 8315万
- 2017年9月30日 +13.53%
- 9440万
- 2018年9月30日 +16.3%
- 1億979万
- 2019年9月30日 +44.63%
- 1億5879万
- 2020年9月30日 +15.65%
- 1億8364万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産事業
不動産事業につきましては、株式会社トラストアドバイザーズにおいてマンションオーナー向けのリーシング及び賃貸管理とマンション建物の受託管理を行うレジデンス事業、並びにマンションオーナーの購入・売却ニーズに対応する不動産売買事業を営んでおります。
レジデンス事業は、前年同期比で管理戸数やサブリース賃貸借契約の賃料水準に大きな変化はありませんでしたが、空室率が低下したことで稼働戸数に比例して家賃収入が増加し、売上高、売上総利益ともに増収増益となりました。
また、不動産売買事業は、売上高がほぼ前年同期並みに推移するとともに、粗利率が改善しました。
その結果、当第2四半期連結累計期間の不動産事業の売上高は、レジデンス事業の空室率の低下を主要因として、3,073百万円(前年同四半期比6.0%増)となり、営業利益はこれらに加え、販管費の抑制も貢献し、98百万円(前年同四半期比84.9%増)となりました。2023/11/13 15:18