ストライダーズ(9816)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3990万
- 2014年12月31日 +40.02%
- 5588万
- 2015年12月31日 +156.17%
- 1億4315万
- 2016年12月31日 -17.83%
- 1億1763万
- 2017年12月31日 +37.35%
- 1億6156万
- 2018年12月31日 -9.95%
- 1億4549万
- 2019年12月31日 +55.65%
- 2億2646万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産事業
不動産事業につきましては、株式会社トラストアドバイザーズにおいてマンションオーナー向けのリーシング及び賃貸管理とマンション建物の受託管理を行うレジデンス事業、並びにマンションオーナーの購入・売却ニーズに対応する不動産売買事業を営んでおります。
レジデンス事業は、前年同期比で管理戸数やサブリース賃貸借契約の賃料水準に大きな変化はありませんでしたが、空室率が低下したことで稼働戸数に比例して家賃収入が増え、増収増益となりました。
また、不動産売買事業は、売上高、粗利ともにほぼ前年同期並みに推移いたしました。
その結果、当第3四半期連結累計期間の不動産事業の売上高は、レジデンス事業の空室率の低下を主要因として、4,578百万円(前年同四半期比4.0%増)となり、営業利益は138百万円(前年同四半期比41.6%増)となりました。2024/02/14 15:11