- #1 事業等のリスク
また、以下の見出しに付された項目番号は、前事業年度の有価証券報告書における「第一部 企業情報 第2 事業の状況 4 事業等のリスク」の項目番号に対応したものです。
⑧ 新株予約権の行使による株式価値の希薄化について
当社は、士気向上・優秀な人材確保、及び資金調達を目的として、新株予約権を発行しております。
2015/02/09 15:51- #2 新株予約権等の状況(連結)
(2)【新株予約権等の状況】
当第3四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。
2015/02/09 15:51- #3 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間において、平成26年11月4日を払込期日とする第三者割当増資により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ101,200千円増加しております。
また、新株予約権の行使により資本金及び資本剰余金がそれぞれ6,692千円増加しております。
この結果、当第3四半期連結会計期間末において資本金が1,511,314千円、資本剰余金が196,908千円となっております。
2015/02/09 15:51- #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)平成27年1月30日に新株予約権の行使により、発行済株式総数が500,000株増加しております。
2015/02/09 15:51- #5 発行済株式、議決権の状況(連結)
(注)1.「完全議決権株式(その他)」の欄には、証券保管振替機構名義の株式が1,000株(議決権の数1個)が含まれております。
2.当第3四半期会計期間において、新株式の発行及び新株予約権の行使による株式の発行により、当第3四半期会計期間末現在の発行済株式総数は86,230,896株となっております。
2015/02/09 15:51- #6 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2015/02/09 15:51
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は1,379百万円となり、前連結会計年度末に比べ238百万円増加いたしました。これは主に新株式の発行及び新株予約権の行使により資本金及び資本剰余金がそれぞれ107百万円増加、四半期純利益27百万円の計上によるものです。
この結果、自己資本比率は40.8%(前連結会計年度末は48.2%)となりました。
2015/02/09 15:51- #8 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) | 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) |
| 普通株式増加数(千株) | 758 | 1,047 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 | - | 株式会社ストライダーズ第7回新株予約権142個(新株予約権1個につき普通株式100,000株)。 |
2015/02/09 15:51