営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 2674万
- 2015年6月30日 +165.27%
- 7095万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△37,164千円は、主に管理部門にかかる人件費及び経費であります。2015/08/07 9:17
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/07 9:17
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 不動産賃貸管理事業につきましては、新設住宅着工戸数は消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動減の影響が薄れ、持ち直しの傾向にあります。また、都市部においても、相続税増税対策に伴う賃貸住宅の供給は高い水準で維持しております。このような状況下において、株式会社トラストアドバイザーズは、ワンルームやコンパクトタイプの物件管理に特化し、入居率向上や徹底した滞納管理、賃料水準の維持を図ってまいりました。2015/08/07 9:17
この結果、当第1四半期連結累計期間の不動産賃貸管理事業の売上高は602百万円(前年同四半期比40.8%増)、営業利益は43百万円(前年同四半期比71.7%増)となりました。
④食品関連事業