営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -6783万
- 2022年9月30日
- 2626万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△113,339千円は、主に管理部門にかかる人件費及び経費であります。2022/11/14 9:34
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、IT関連事業、食品関連事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△113,339千円は、主に管理部門にかかる人件費及び経費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 9:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 動産事業2022/11/14 9:34
不動産事業につきましては、株式会社トラストアドバイザーズにおいてマンションオーナー向けのリーシング及び賃貸管理とマンション建物の受託管理を行うレジデンス事業、並びにマンションオーナーの購入・売却ニーズに対応する不動産売買事業を営んでおります。レジデンス事業は前年同四半期比で、管理戸数やサブリース賃貸借契約の賃料水準、稼働率、更新率等に大きな変化はなく、増収を確保した一方で売上総利益は減少しました。不動産売買事業は、投資用マンションの売買取引が引き続き減少したことから、売上、売上総利益とも大きく減少しました。引き続き効率経営に努め、販管費は同水準を維持した結果、当第2四半期連結累計期間の不動産事業の売上高は2,900百万円(前年同四半期比5.3%減)、営業利益は53百万円(前年同四半期比40.0%減)となりました。
② ホテル事業