- 9816
- 2026/09/07
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 15.32倍
- 2010年以降
- 赤字-155.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.48-7.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.98%
- ROE 予
- 5.28%
- ROA 予
- 2.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2025/06/20 15:32
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方針 - #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、モバイルリンク株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価格と売却による支出は次のとおりです。2025/06/20 15:32
流動資産 159,158 千円 固定負債 △12,272 〃 非支配株主持分 △29,690 〃 株式の売却益 15,735 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社が保有する海外投資家ネットワークを活用し、当社グループの事業領域である不動産やホテルなどを対象とした日本国内へのインバウンド投資のファシリテートにも、引き続き注力してまいります。2025/06/20 15:32
他方、財政状態の状況につきましては、成田ゲートウェイホテル株式会社における経営と所有の一体化を進めるため、土地・建物を取得したことに伴う新規借入を実施した結果、総負債は前連結会計年度末に比べ946百万円増加し、3,034百万円となった一方で、自己株式の取得及び非支配株主持分の減少により、本業における利益計上や円安による為替影響の増加がこれを上回り、純資産は前連結会計年度末に比べ77百万円減少し、2,463百万円となりました。以上から、長期借入金による資金調達及び定期預金の払戻しにより現金及び預金は増加し、これに伴い総資産は前連結会計年度末に比べ868百万円増加の5,498百万円となりました。
経営方針、経営戦略ならびに経営上の目標の達成状況を把握するための客観的な指標等につきましては、当社グループでは事業の規模拡大と収益力の向上のために「売上高」と「営業利益」を採用しております。また、その他の指標等については、以下のとおりとなっております。