日立機材(9922)の法人税等調整額の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 5715万
- 2009年3月31日
- -1億254万
- 2009年12月31日
- 2257万
- 2010年3月31日 +105.47%
- 4639万
- 2010年6月30日
- -163万
- 2010年9月30日 -62.6%
- -265万
- 2010年12月31日
- -147万
- 2011年3月31日 -999.99%
- -1億4564万
- 2011年6月30日
- -272万
- 2011年9月30日
- -17万
- 2011年12月31日
- -14万
- 2012年3月31日 -999.99%
- -6769万
- 2012年6月30日
- 159万
- 2012年9月30日 +35.57%
- 216万
- 2012年12月31日
- -56万
- 2013年3月31日 -999.99%
- -1億7735万
- 2013年6月30日
- -568万
- 2013年9月30日 -76.38%
- -1003万
- 2013年12月31日 -78.62%
- -1791万
- 2014年3月31日
- 2221万
- 2014年6月30日 +51.82%
- 3372万
- 2014年9月30日 +118.47%
- 7367万
- 2014年12月31日 +42.42%
- 1億493万
- 2015年3月31日 +143.73%
- 2億5574万
個別
- 2008年3月31日
- 5750万
- 2009年3月31日
- -4659万
- 2010年3月31日
- 718万
- 2011年3月31日
- -6563万
- 2012年3月31日
- -4130万
- 2013年3月31日
- 8501万
- 2014年3月31日
- -6168万
- 2015年3月31日
- 1億3370万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布されたことに伴い、当事業年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成27年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前事業年度の35.43%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成27年4月1日から平成28年3月31日までのものは32.89%、平成28年4月1日以降のものについては32.12%にそれぞれ変更されております。2015/06/25 15:09
その結果、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が60,889千円減少し、当事業年度に計上された法人税等調整額が62,885千円、その他有価証券評価差額金が1,395千円それぞれ増加しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布されたことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成27年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の35.43%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成27年4月1日から平成28年3月31日までのものは32.89%、平成28年4月1日以降のものについては32.12%にそれぞれ変更されております。2015/06/25 15:09
その結果、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が57,109千円減少し、当連結会計年度に計上された法人税等調整額が58,504千円、その他有価証券評価差額金が1,395千円、退職給付に係る調整累計額が3,519千円それぞれ増加しております。