売上高
連結
- 2014年3月31日
- 130億5032万
- 2015年3月31日 -8.03%
- 120億183万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「マテハンシステム」は伝動用ローラチェン・各種コンベヤチェン・水処理チェン等の製造販売をしております。2015/06/25 15:09
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2015/06/25 15:09 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/06/25 15:09
- #4 業績等の概要
- 当社グループ関連の建設・機械設備市況は、企業業績の改善に伴って民間設備投資が増勢を示したものの建設分野においては消費増税反動減の影響が一部に表れたため、総じて需要は伸び悩む状況が続きました。2015/06/25 15:09
このような状況のもと当社グループの市況は、構造システム事業が、消費増税後の需要踊り場で鉄骨造建設が頭打ちとなる中で新商品の拡販が進みましたが、売上高は前期対比で減少しました。これは、前期において工事進行基準の適用範囲拡大や消費増税前の駆け込み需要発生による一時的な増加があったことが大きく影響しております。一方、マテハンシステム事業において、北米事業や本邦からの輸出が続伸し国内需要も回復傾向を示したものの構造システム事業での減少を補完できず、全体として売上高は前期を下回りました。
利益面では、構造システム事業において高付加価値新商品の投入効果が表われ、内装システム・マテハンシステム事業が国内品の採算性向上や海外事業での高収益確保などで大幅に改善したことにより、前期を大きく上回る結果となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2015/06/25 15:09
当連結会計年度の売上高は前連結会計年度に比べ620百万円減少し、26,085百万円となりました。詳細については、「第2 事業の状況 1業績等の概要 (1)業績」に記載しております。
売上原価は、前連結会計年度に比べ1,168百万円減少し、18,608百万円となりました。売上原価率は、商品構成の変化が影響し、2.7ポイント減少の71.3%となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業外取引の取引高の総額2015/06/25 15:09
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 244,113千円 215,554千円 仕入高 2,630,837千円 2,370,440千円