- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の「営業利益」と一致しております。
2 セグメント資産の調整額は取締役会にセグメント別に報告されている「受取手形及び売掛金」、「たな卸資産」以外の資産であります。
2015/06/25 15:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、連結損益計算書の「営業利益」と一致しております。2015/06/25 15:09
- #3 業績等の概要
利益面では、構造システム事業において高付加価値新商品の投入効果が表われ、内装システム・マテハンシステム事業が国内品の採算性向上や海外事業での高収益確保などで大幅に改善したことにより、前期を大きく上回る結果となりました。
その結果、売上高 26,085百万円(前期比98%)、営業利益 3,091百万円(同113%)経常利益3,084百万円(同115%)、当期純利益 1,883百万円(同117%)となりました。
セグメント別の事業の概況は以下のとおりです。
2015/06/25 15:09- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、人員構成の変化による人件費の増加などにより、前連結会計年度に比べ184百万円増加し、4,386百万円となりました。
これらにより、営業利益は前連結会計年度に比べ363百万円増加し3,091百万円となり、当連結会計年度の売上高営業利益率は11.8%となりました。
営業外収益は、補助金収入などにより、前連結会計年度に比べて22百万円増加し、62百万円となりました。
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