杉本商事(9932)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外の推移 - 通期
連結
- 2015年3月31日
- 9396万
- 2016年3月31日 -3.88%
- 9032万
- 2017年3月31日 -6.59%
- 8437万
- 2018年3月31日 +15.08%
- 9709万
- 2019年3月31日 -23.4%
- 7437万
- 2020年3月31日 +2.01%
- 7586万
- 2021年3月31日 +11.2%
- 8435万
- 2022年3月31日 +29.42%
- 1億917万
- 2023年3月31日 +36.77%
- 1億4930万
- 2024年3月31日 -15.91%
- 1億2555万
- 2025年3月31日 +17.48%
- 1億4750万
- 2026年3月31日 -9.15%
- 1億3400万
個別
- 2013年3月31日
- 5281万
- 2014年3月31日 +64.91%
- 8710万
有報情報
- #1 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/15 10:02
(注) 従業員数には、嘱託(40名)を含めております。セグメントの名称 従業員数(名) 西部 210 海外 9 全社(共通) 137
② 提出会社の状況 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当セグメントの売上高は212億62百万円(前年同期比0.5%減)、セグメント利益は9億87百万円(前年同期比1.3%増)となりました。2026/06/15 10:02
(海外)
海外では、アジア地域において中国、ベトナム、インド向け取引が堅調で、とりわけ中国では半導体関連分野を中心に需要の継続がみられ、ベトナムおよびインド向けについても市場拡大を背景に、取引件数の増加が寄与する動きがありました。一方、韓国およびタイ向けでは景況感の悪化などを背景に取引が伸び悩み、また中東情勢の悪化に伴う原材料価格や物流コスト上昇への懸念も継続しており、当該期間の業績は全体として売上は好調でしたが、利益は低調に推移致しました。