構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 3099万
- 2020年3月31日 -19.35%
- 2499万
個別
- 2019年3月31日
- 2984万
- 2020年3月31日 -19.27%
- 2409万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/19 13:08
建物 15年~50年、構築物 10年~40年、車両運搬具 4年~6年、工具、器具及び備品 3年~6年
(2) 無形固定資産 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループの以下の資産については減損損失を計上いたしました。2020/06/19 13:08
当社グループは、資産を事業用資産、賃貸資産、遊休資産グループに分けており、事業用資産については、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、営業所単位としております。愛知県あま市の物件におきましては、遊休資産となったため帳簿価格を回収可能価額まで減額し、当該価額を減損損失として計上しました。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、売却可能性が見込めないものは零としております。滋賀県栗東市の物件におきましては、営業所の統合により遊休資産となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少価額を減損損失として計上しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 愛知県あま市 遊休資産 建物・構築物 12,017 滋賀県栗東市 遊休資産 建物・構築物 7,851 計 19,868 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/19 13:08
建物 15年~50年、構築物 10年~40年、車両運搬具 4年~6年、工具、器具及び備品 3年~6年
② 無形固定資産