売上高
連結
- 2020年3月31日
- 438億9051万
- 2021年3月31日 -8.03%
- 403億6544万
個別
- 2020年3月31日
- 377億1120万
- 2021年3月31日 -7.76%
- 347億8627万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、営業所単位で独立採算の営業を展開しており、営業所単位で財務情報が入手可能であり、取締役会では、経営の判断、業績の評価・検討を営業所単位で行っております。当社グループの取扱商品は測定器具・機械器具を中心に工場等で使用される機械、工具、工場用品、消耗品等を販売しております。当社グループの営業方針は、地域密着型の営業であり、新規の営業所開設、拡張、廃止は地域性を重視して判断・検討を行っております。また、営業戦略も地域性を重視して立案・活動を行っております。従って、個々の営業所を販売地域別に集約して報告セグメントとしております。2021/06/21 10:14
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数、名称及び連結範囲から除いた理由
非連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称 五十鈴ゴム株式会社
非連結子会社は、小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性が乏しいため、連結の範囲に含めておりません。2021/06/21 10:14 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/21 10:14
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
当社グループは事業セグメントに資産及び負債を配分していないため、記載しておりません。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2021/06/21 10:14 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2021/06/21 10:14
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2021/06/21 10:14
(注) 特定投資株式の石塚硝子㈱は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて上位60銘柄について記載しております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) 275,500 204,200 石塚硝子株式会社 5,000 5,000 中長期的かつ安定的な売上高の維持・増加に向けての関係強化のため。定量的な保有効果(売上高、利益等)については、取締役会では検証しておりますが、営業機密につき記載が困難であります。 無 10,000 9,905
みなし保有株式 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 東部では、鉄鋼業界で一部の炉を停止させるなど生産調整に入っております。一方で化学業界では値上げが功を奏し、設備投資が盛んに行われております。電子部品・半導体業界も全体的な改善の兆しが見え、受注増につながりつつあります。また、北米向けに小型建機も回復するなど全体的に明るい兆しが見えつつあるものの、新型コロナウイルス感染状況次第の所があり、一進一退を繰り返して全体としては低調な推移となりました。2021/06/21 10:14
この結果、当セグメントの売上高は96億74百万円(前年同期比8.2%減)、セグメント利益は4億94百万円(前年同期比13.1%減)となりました。
(中部) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 非連結子会社の名称 五十鈴ゴム株式会社2021/06/21 10:14
非連結子会社は、小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性が乏しいため、連結の範囲に含めておりません。
2.持分法の適用に関する事項 - #9 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引2021/06/21 10:14
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高売上高仕入高 671,679千円17,217千円 718,638千円17,484千円 営業取引以外の取引高 360千円 360千円