- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2014/06/26 9:50- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/26 9:50- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債合計は2億14百万円となり、前連結会計年度末に比べ43百万円(25.3%)増加いたしました。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は212億71百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億70百万円(4.8%)増加いたしました。これは主に利益剰余金の増加(148億96百万円から158億円となり、9億3百万円増加)とその他有価証券評価差額金の増加(1億7百万円から1億75百万円となり、67百万円増加)によるものであります。
2014/06/26 9:50- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 20,300,881 | 21,271,518 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 62 | 11 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 20,300,819 | 21,271,507 |
2.1株当たり当期純利益金額
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