営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 6億5198万
- 2019年6月30日 -19.58%
- 5億2433万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△10,630千円には、セグメント間取引消去における内部利益△11,902千円及びその他の調整額1,272千円が含まれております。2019/08/13 10:05
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社の一般貨物運送事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△948千円には、セグメント間取引消去における内部利益△2,075千円及びその他の調整額1,127千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2019/08/13 10:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの「鮮魚の販売事業」は、タイの魚価は低下傾向にある中でカンパチの魚価が上昇し、販売数量が減少したことにより減収減益となりました。一方、「餌料・飼料の販売事業」は、生餌・配合飼料等の販売数量が増加し、売上高は伸びたものの販管費の増加(貸倒引当金が前期は戻入、当期は繰入)により、増収減益となりました。2019/08/13 10:05
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は98億96百万円(前年同期比2.7%減)、営業利益は5億24百万円(前年同期比19.6%減)、経常利益は6億44百万円(前年同期比15.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億75百万円(前年同期比26.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。