無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 6億3683万
- 2014年3月31日 +31.93%
- 8億4019万
個別
- 2013年3月31日
- 4億5468万
- 2014年3月31日 +47.45%
- 6億7045万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額5,552,544千円には、セグメント間債権の相殺消去等△8,380,767千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産13,933,311千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金、長期投資資金及び管理部門に係る資産であります。2015/03/16 14:40
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額314,667千円には、セグメント間取引消去△35,818千円及び管理部門の設備投資額350,485千円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、移動体通信機器事業、ダストコントロール商品の販売及びリース事業、保険サービス事業、メディア開発事業、配送及び倉庫事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,122,011千円には、セグメント間取引消去95,836千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,217,848千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額11,065,057千円には、セグメント間債権の相殺消去等△6,843,212千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産17,908,270千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金、長期投資資金及び管理部門に係る資産であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,155,861千円は、主として管理部門の設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/03/16 14:40 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2015/03/16 14:40 - #4 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2015/03/16 14:40
当連結会計年度における投資活動による資金収支は、3億30百万円の支出(前連結会計年度は9億75百万円の支出)となりました。これは主として、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入4億71百万円、有形及び無形固定資産の取得による支出8億円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2015/03/16 14:40
当社グループでは、主に設備の維持更新及び業務の合理化を目的としたシステム導入のため、ケミカルでは2億57百万円、情報機器では68百万円、その他では11百万円、全社では11億55百万円、合計14億94百万円の設備投資を実施いたしました。なお、設備投資には無形固定資産を含んでおります。
当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ77億8百万円増加し、151億15百万円となりました。2015/03/16 14:40
営業活動では、運転資金の増加等により、51億97百万円の支出となりました。投資活動では、有形及び無形固定資産の取得等により3億30百万円の支出となりました。また、財務活動では、短期借入金及び長期借入金の純増加等により120億38百万円の収入となりました。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産を除く)2015/03/16 14:40
定額法を採用しております。