純資産
連結
- 2012年3月31日
- 108億1993万
- 2013年3月31日 +33.28%
- 144億2083万
- 2014年3月31日 +56.52%
- 225億7127万
個別
- 2012年3月31日
- 97億1675万
- 2013年3月31日 +8.01%
- 104億9520万
- 2014年3月31日 +37.28%
- 144億743万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第42条に定める事業用土地再評価に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/03/16 14:40
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産金額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べ223億37百万円増加し、795億80百万円となりました。流動負債は、短期借入金及び1年以内返済予定の長期借入金の増加などにより174億42百万円増加しました。固定負債は、長期借入金の増加などにより48億94百万円増加しました。2015/03/16 14:40
③ 純資産
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ81億50百万円増加し、225億71百万円となりました。当連結会計年度に実施した、公募増資及び第三者割当増資の結果、資本金及び資本剰余金が9億94百万円それぞれ増加したほか、利益剰余金が26億13百万円、その他有価証券評価差額金が7億11百万円、為替換算調整勘定が34億29百万円それぞれ増加しました。結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ3.1ポイント増加し22.1%となりました。また、1株当たり純資産額は前連結会計年度末の1,300.87円から1,827.26円に増加しました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2015/03/16 14:40
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの 移動平均法による原価法を採用しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2015/03/16 14:40 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/03/16 14:40
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/03/16 14:40
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(平成25年3月31日) 当連結会計年度末(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 14,420,835 22,571,276 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 772,348 38,097 (うち少数株主持分) (772,348) (38,097)